
2026年4月20日(月) ~ 2026年10月31日(土)
毎年10月15日に菊の花を御祭神に供える祭典で、11の舞楽を奉納。嚴島神社の参拝料金のみで見学できます。
春には対になる行事として桜花祭が4月15日に行われ、桃の花を御祭神に供えます。
※新型コロナの感染拡大防止のため、桃花祭舞楽の観覧は中止となります(17:30閉門)。 
舞楽とは、日本の古楽である雅楽(ががく)による舞踊のことで、平清盛によって京の都から宮島へと伝えられました。現在では全国でも数カ所でしか見ることができないようです。
振鉾・萬歳楽・延喜楽・桃季花(御祭神に桃の花を供える)・一曲・曽利古・散手・貴徳・陵王・納曽利・長慶子









葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など、世界を魅了する浮世絵師たちの名作300...
しまなみ海道の途中にある因島で、夏の夜空を彩る花火大会。瀬戸内海をバックにして花火が打ち上げられます。土生...
例年、打ち上げ花火と水中花火の約13,000発が尾道水道で打ち上がり、日本遺産の町・尾道の夜空を華やかに彩...
瀬戸内海から打ち上がる約10,000発の花火が、広島の夜空を彩る人気の花火大会。テーマは「花火ミュージアム...
踊り手が三原市内を練り歩く「やっさ踊り」には約7000人が参加し、祭り3日間でおよそ40万人の人出で賑わ...