第22回 春を呼ぶ 宮島清盛まつり
毎年著名人が平清盛に扮して、「平家一門の嚴島神社参詣行列」をモチーフに宮島を練り歩く恒例行事。平安絵巻を思わせ...

第20回世界バラ会議福山大会2025・Rose Expo FUKUYAMA 2025の開催100日前を記念して、
JR福山駅から直結の「さんすて福山」に向けてばらの花びらが旅をするようにデザイン。その先にニコライ・バーグマン氏が表現するばらのインスタレーションが現れる光景は、まさに「ばらの世界を旅する」をテーマとした「Rose Expo」を象徴する装飾。
横幅約3m、奥行約1mにわたって配置されたローズペタルやモス、リーフをあしらった様々なボックスの上に、ローズを中心としたフラワーアートが施される特別な空間展示。 2月7日(金)・8日(土)の2日間は生花での展示を実施。その後は、生花に特殊加工を施したプリザーブドフラワーを使用したインスタレーションで、5月まで展示。

北欧のエッセンスと、日本ならではの繊細な感性を融合させた独自スタイルの作品で知られ、特に自身が考案したフラワーボックスは、今やフラワーギフトの定番として広く愛されています。
日本、デンマーク、韓国をはじめ、国内外で幅広い活動を展開中です。
2016年には「ばらのまち福山PR大使」に任命され、さらに2021年3月からは「世界バラ会議福山大会アンバサダー」に就任。福山のバラ文化や、2025年に開催される「第20回世界バラ会議福山大会」の魅力を、国内外に向けて発信しています。